こんなお困りありませんか
シミュレーションと現場の間で止まっていませんか。
解析はできても、実機・ロボット・機材構成まで踏み込める体制がない。

研究、実装、事業開発を分断せず、顧客のシミュレーション課題を、実機・設備・ロボット導入まで接続するチームです。
解析はできても、実機・ロボット・機材構成まで踏み込める体制がない。
シミュレーション開発から実機・機材構成の検討まで、一つのチームで進めます。
AI受託開発会社で共同役員・CTOを務め、AI開発と顧客折衝を経験。Web制作・アプリ開発会社の経営者でもあり、技術を理解しながら顧客課題を事業に接続する役割を担う。
筑波大学の物理シミュレーション研究者。水・雪・砂・粉体・柔軟物など、現実世界で扱いにくい「流れるもの」「崩れるもの」「変形するもの」をコンピュータ上で再現する専門家。国際会議発表および企業での実装経験を持つ。物理シミュレーションに加え、ロボット・機械設備・現場データを含む検証環境の構築を担当する。
MBA(経営学修士)。事業戦略と海外展開を担当。高度な技術を、顧客・産業・海外市場に届く形へ翻訳する役割を担う。
KIPtechは、シミュレーション開発だけでなく、要件に応じてロボットアーム、エンドエフェクタ、治具、専用機械、実験装置などの構成検討も支援します。国内外の機材ネットワークを活用し、PoCから実装検討まで接続します。
CAD・写真・動画・ログなど、揃っている情報からで構いません。PoCの進め方を一緒に整理します。